CREAL PB(クリアル プライベートバンク)は怪しいのか、不動産クラファンのCREALとは何が違うのか気になっている人も多いのではないでしょうか。CREAL PBは、東証グロース市場上場のクリアル株式会社が提供する個人向け不動産投資サービスです。ワンルームマンション投資だけでなく、一棟物件や不動産ファンドなど幅広い資産運用の相談ができます。
一方で、面談条件やキャンペーン適用条件が細かいため、敷居が高そう、営業が強いのではと不安に感じる人もいるでしょう。
この記事では、CREAL PBの口コミ・評判をもとに、サービスの特徴やメリット・デメリット、CREALとの違いを詳しく解説します。最後まで読めば、自分に合う不動産投資サービスなのか判断しやすくなるはずです。
CREAL PB(クリアル プライベートバンク)の評判や口コミ

CREAL PBの口コミでは、担当者の対応力や提案の丁寧さを評価する声が見られました。特に、不動産投資初心者でも相談しやすかったという意見や、物件価格をしっかり調査してくれた点を評価する投稿が目立ちます。
一方で、面談条件や提案内容について気になる声も一部あるため、事前にサービスの特徴を理解しておくことが大切です。
担当者が夜間や土日も相談に乗ってくれて不安を解消できた
まずは、担当者の対応力を評価する口コミを紹介します。
こちらの会社で、投資用不動産の購入をした。(東京近辺で4件)担当者は、丁寧にメリット/デメリットを説明してくれ、かつ夜間・土日問わず、問い合わせや相談について対応をいただき、今も心理的不安もなく運用ができている。信頼がおけ、安心して任せられる会社だと思います。
Google Maps(クリアル株式会社)
CREAL PBでは、単に物件を提案するだけでなく、購入後の運用相談まで含めてサポートしている点が特徴です。不動産投資は、ローンや空室、キャッシュフローなど不安要素が多いため、相談しやすい担当者がいるかは重要なポイントになります。特に会社員は平日日中に時間を取りにくいため、夜間や土日の相談対応を評価する声が見られました。
急かされることなく複数物件を吟味できた
物件選びをじっくり進められたという声も見られました。
投資用物件を買いましたが、急かされることもなく複数物件を吟味しました。説明も丁寧と思います。
Google Maps(クリアルパートナーズ)
不動産投資では、営業色が強すぎる会社に不安を感じる人も少なくありません。CREAL PBは、区分マンションだけでなく、一棟物件や不動産ファンドなど幅広い提案を行っているため、投資目的や予算に合わせて比較検討しやすい点が特徴です。短期的な契約を急ぐというより、資産状況やライフプランを踏まえて提案を受けたい人と相性が良いでしょう。
無料セミナーを実施していることがある
次に、CREAL PBのセミナーを評価する口コミを2つ紹介します。
無料のセミナーなかなかに良かったです
Google Maps (クリアルパートナーズ)
信頼できる不動産会社です!オススメです
Google Maps (クリアルパートナーズ)
CREAL PBでは、不定期で不動産投資セミナーを実施しています。不動産投資は、物件価格だけでなく、ローンや税金、出口戦略まで含めて理解することが重要です。そのため、いきなり高額な不動産投資の面談を受けることに不安がある人にとって、事前に運営会社の考え方や提案スタンスを確認できる点は安心材料になりやすいでしょう。
特にCREAL PBは、物件提案だけでなく資産状況や投資目的に応じた提案を行うサービスのため、担当者の雰囲気や相談の進め方を事前に把握したい人にも向いています。
適正な物件価格なのか、しっかりと調べてくれた
こちらは、CREAL PB公式サイトのオーナーの声から、物件価格の妥当性についての評価です。
他物件の価格をすべて調べてくれて、間違いない物件だと思えた
色々な会社から営業されてた時に相談させていただきました。適正な金額なのか、全ての物件を調べていただき、最終的にはご紹介していただた物件を購入しました。購入後にも、色々な営業会社から売ってくれと電話が掛かってきて、人気物件なのだと改めて認識しました。また、確定申告や新しく募集するときのサポートもスムーズで手間が掛からず、大変助かります!
CREAL PB公式サイト(R.K様/30代/男性)
不動産投資では、相場より高い価格で物件を購入してしまうことを不安に感じる人も少なくありません。CREAL PBでは、自社開発のAI査定を活用し、適正価格で販売できる物件を選定している点を強みとしています。特に、複数の営業会社から提案を受けて比較検討している人にとって、第三者視点で価格や立地を確認してもらえる点は安心感につながりやすいでしょう。
初心者の自分に丁寧に寄り添ってもらえた
最後に、初心者でも相談しやすかったという口コミです。
私のペースに合わせてサポートしてくれる姿勢に好印象
不動産投資の仕組みやエリアの知識がない私に、定量的に情報を提供してくださり、私が考えている間、急かさず待ってくださったのが好印象でした。その後、保有物件で退去があった際にも親身になって原状回復や募集について教えてくださり、スムーズに次の入居も決まりました。収支状況や確定申告の際の資料もすべてオンラインで見られ、新着物件情報も随時更新されるので、買い増しのご相談もしたいなと思っています。
CREAL PB公式サイト(M.K様/40代/女性)
CREAL PBは、物件を紹介して終わりではなく、購入後の管理や運用サポートまで相談しやすい点が特徴です。不動産投資では、購入時よりも運用開始後に疑問が出やすいため、収支状況や必要書類をオンラインで確認できる環境は便利でしょう。特に、仕事をしながら不動産投資を進めたい会社員にとって、管理負担の少なさは大きなメリットといえます。
CREAL PBとは?クリアルが提供する個人向け不動産投資サービス
CREAL PBは、東証グロース市場上場のクリアル株式会社が提供する個人向け不動産投資サービスです。区分マンションだけでなく、一棟物件や不動産ファンドなど幅広い提案に対応しており、購入後の管理や税務相談までサポートを受けられます。単に物件を販売するだけでなく、資産運用全体を見据えた提案を受けやすい点が特徴です。
入居率や管理戸数の実績に加え、上場企業グループで安心感がある
不動産投資では、物件の利回りだけで判断するのではなく、購入後の管理体制や運営会社の継続性まで確認することが大切です。特にワンルームマンション投資は、入居者募集や設備管理など、購入後も運用が長く続きます。CREAL PBは、東証グロース市場に上場しているクリアルグループが展開しており、入居率98.22%、管理戸数3,169戸超という実績を公表しています。
もちろん、入居率が高いからといって空室リスクがなくなるわけではありません。ただ、都心部中心の物件を扱い、安定した管理体制がある点は、長期保有を前提にする場合に前向きな判断材料になるでしょう。物件価格だけでなく、管理実績や情報開示の姿勢まで含めて比較しておくと、購入後のミスマッチを減らしやすくなります。
現物不動産投資の提案から管理まで相談しやすい
CREAL PBは、投資用区分レジデンスを中心に、一棟物件や不動産小口化商品、組成ファンドなど幅広い選択肢を扱っています。そのため、単にワンルームマンションを紹介する会社というより、資産状況や投資目的に合わせて不動産投資の形を相談できるサービスと考えると理解しやすいでしょう。
また、CREAL PBでは、購入前の提案だけでなく、購入後の賃貸管理まで相談できる点も特徴です。入居者募集、契約、家賃回収、滞納督促、設備トラブル対応、退去時の原状回復などをグループ会社が担うため、オーナーが細かな実務をすべて抱え込む必要はありません。不動産投資は、購入時の利回りだけで比較されがちですが、実際は購入後の管理体制によって運用のしやすさが大きく変わります。
不動産投資に関する手間を抑えやすい
CREAL PBの強みの一つは、不動産投資に関する情報管理をDXで効率化していることです。オーナー向けのCREAL conciergeでは、所有物件の基本情報、毎月の送金明細、入居者情報、年間収支報告書などをオンラインで確認できます。不動産投資では、家賃収入、ローン返済、管理費、修繕積立金、税金関連の書類など、管理する情報が想像以上に多くなりがちです。
特に本業が忙しい会社員や自営業者の場合、管理会社とのやり取りや書類整理に追われ、投資そのものが負担になるケースも少なくありません。CREAL PBは、必要な情報をまとめて確認しやすく、収支状況も把握しやすい環境が整っています。とはいえ、空室率や修繕費、金利上昇リスク、売却タイミングなどは定期的に確認し、必要に応じて担当者へ相談しながら運用していくことが大切です。
CREALで不動産投資を学んだ後のステップアップ先になる
CREAL PBは、不動産クラウドファンディングのCREALで不動産投資に触れた人が、現物不動産へ進む際の選択肢として検討しやすいサービスです。CREALは、1万円から不動産ファンドへ投資できる仕組みであり、少額から分散投資を始めやすい点が強みです。一方、CREAL PBでは、ローンや自己資金を活用しながら、実際に現物不動産を保有して運用していく形になります。同じ不動産投資でも、クラウドファンディングと現物投資ではリスクの負い方が大きく異なります。
現物不動産では、融資審査、空室リスク、修繕費、売却価格の変動、税務処理なども含めて資産計画を考えなければなりません。ただ、その分、団信による保障や相続対策、長期保有による資産形成など、現物ならではの設計もしやすくなります。少額投資で不動産市場の仕組みを理解したあと、より本格的に資産形成を進めたい人にとって、CREAL PBは自然な流れで検討しやすいでしょう。
税理士による税金対策など、専門家のサポートがある
不動産投資では、税務面の理解も運用成果に大きく関わります。特に年収が高い会社員や事業所得がある人は、所得税や住民税への影響が大きくなりやすく、減価償却や必要経費の考え方を理解せずに始めると、想定していた収支とズレるケースも少なくありません。CREAL PBでは、確定申告のサポートに加え、税理士や会計士への相談体制も用意されています。
さらに、相続や事業承継に関する相談にも対応しているため、単年の節税だけでなく、長期的な資産設計の相談ができる環境といえるでしょう。また、公式サイトでは税金圧縮効果について初年度と次年度以降で効果が変わることにも触れており、節税だけを強調しすぎない姿勢が見られます。
CREAL PB(クリアル プライベートバンク)のPayPayプレゼントキャンペーン
CREAL PBでは、条件を満たした人を対象にPayPayポイントプレゼントキャンペーンを実施しています。ただし、一般的な資料請求キャンペーンとは異なり、面談条件や対象者の基準が細かく設定されています。特に、不動産投資ローンを利用できる見込みがあるかも確認対象になるため、単純なポイ活目的で参加すると条件を満たせない可能性もあるでしょう。
ここでは、ポイント付与条件や注意点を解説します。
面談をしてもポイントをもらえないって本当?付与条件を解説
CREAL PBでは、面談を受けた全員にPayPayポイントが付与されるわけではありません。実際は、年収800万円以上、社会人歴3年以上、上場企業勤務や士業、公務員など、細かな条件が設定されています。また、WEB面談の場合は、PCまたはタブレット端末からカメラ・マイクをONにして参加する必要があり、移動中やながら参加は対象外です。
さらに、過去に世帯内でクリアルパートナーズの面談や資料請求を利用している場合も対象外となります。そのため、口コミで見られる「ポイントがもらえなかった」というケースは、条件未達の可能性が高いでしょう。
ポイントサイトでのポイ活はできる?
CREAL PBは、時期によってモッピーやハピタスなどのポイントサイトへ掲載されることがあります。ただし、一般的なクレジットカード発行案件のように、ポイント獲得だけを目的に参加できるサービスではありません。CREAL PBでは、本人確認書類や年収証明書の提出が必要であり、投資用不動産ローンの融資可能性まで確認されます。
また、広告主の提案を最後まで聞くことや、面談後の連絡対応なども条件に含まれています。そのため、単純なポイ活目的だけで申し込むと、条件を満たせずポイント対象外になる可能性もあるでしょう。不動産投資を真剣に検討している人であれば、面談を受けながら特典も狙えるキャンペーンとして活用しやすいといえます。
クリアル株式会社はやばい?上場企業が運営

クリアル株式会社は、不動産クラウドファンディングの「CREAL」や、個人向け不動産投資サービス「CREAL PB」などを展開する企業です。クリアル株式会社は東証グロース市場へ上場しており、決算情報や事業内容を継続的に開示しています。
また、不動産特定共同事業や第二種金融商品取引業などの許可・登録も取得していることから、一定の運営基盤があり安心できる企業体制といえるでしょう。
| 会社名 | クリアル株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 2011年5月11日 |
| 代表者 | 横田 大造 |
| 所在地 | 東京都港区新橋二丁目12番11号新橋27MTビル8階 |
| 免許 | 宅建業 / 不動産特定共同事業 / 第二種金融商品取引業 |
| 事業内容 | 「CREAL 」「CREAL PB 」「CREAL PRO 」 |
| グループ会社 | クリアルパートナーズ株式会社 CREAL ASIA Pte Ltdクリアルホテルズ株式会社 臼木証券株式会社クリアルアセットマネジメント株式会社ステイシー新大阪合同会社 |
参考:金融庁 金融商品取引業者登録一覧
クリアルパートナーズ株式会社との関係は?
クリアルパートナーズ株式会社は、クリアルグループで物件管理や運用サポートを担っている会社です。以前は個人向け不動産投資の販売も行っていましたが、現在は親会社のクリアル株式会社へ事業が引き継がれています。そのため、現在のCREAL PBでは、クリアル株式会社がサービス提供を行い、クリアルパートナーズ株式会社が賃貸管理を担当する体制です。
具体的には、入居者募集、家賃回収、設備トラブル対応、退去時の原状回復などを行っています。不動産投資は購入後の管理品質によって収益が変わることもあるため、グループ内で管理まで対応している点は安心できるポイントです。
CREAL PB(クリアル プライベートバンク)のデメリットや注意点
CREAL PBは、管理サポートや資産運用相談を受けやすい一方で、誰でも気軽に始められるサービスではありません。特に、現物不動産投資が中心になるため、一定の資金力や与信が求められます。また、不動産クラウドファンディングのCREALと比べると、融資審査や長期運用を前提に考える必要があるでしょう。
ここでは、事前に確認しておきたい注意点を解説します。
少額投資ではなく一定以上の資金が必要になる
CREAL PBは、数万円から始められる不動産クラウドファンディングとは異なり、現物不動産投資が中心のサービスです。そのため、頭金や諸費用など、ある程度の自己資金が必要になります。物件価格によって異なりますが、不動産取得税、登記費用、ローン関連費用なども発生するため、完全に自己資金ゼロで始められるケースは多くありません。
また、空室や修繕費などのリスクもあるため、生活資金とは分けて余裕資金を確保しておく必要があります。特に、投資初心者は表面利回りだけを見て判断しがちですが、実際は購入後のキャッシュフローまで確認することが大切です。少額から気軽に不動産投資を始めたい場合は、まずCREALなどの不動産クラウドファンディングから検討する方法もあるでしょう。
年収500万円以上など一定の与信が求められる
CREAL PBでは、投資用不動産ローンを活用するケースが多いため、一定以上の与信が求められます。実際、PayPayキャンペーンの条件では、年収800万円以上や社会人歴3年以上など細かな基準が設定されています。不動産投資ローンでは、年収だけでなく、勤務先、勤続年数、既存借入、金融事故歴なども確認されるため、希望すれば必ず融資を受けられるわけではありません。
特に、自営業やフリーランスの場合は、会社員より審査が厳しくなるケースもあります。一方で、CREAL PBは複数の金融機関と提携しており、属性や資産状況に応じて相談しやすい環境があります。ただし、無理に融資額を大きくすると、空室時の負担も増えやすくなるため、借入可能額だけで判断しないことが大切です。
CREAL PB(クリアル プライベートバンク)と不動産クラファンのCREALの違い
CREAL PBとCREALは、同じクリアルグループのサービスですが、投資の仕組みは別物です。CREALは不動産ファンドへ出資するクラウドファンディング型で、少額から始めやすい一方、CREAL PBは現物不動産の購入・管理を前提にしています。
| 比較 | CREAL PB | CREAL |
|---|---|---|
| 投資方法 | 現物不動産を保有 | ファンドへ出資 |
| 必要資金 | 高め | 1万円から可能 |
| ローン利用 | あり | なし |
| 管理 | 収支管理が必要 | 手間は少なめ |
| リスク | 空室・修繕・価格下落 | 元本割れ・運用遅延 |
| 向いている人 | 本格的に資産形成したい人 | 少額で不動産投資を試したい人 |
CREALは、少額で不動産投資を試したい人や、管理の手間を抑えたい人に向いています。一方で、CREAL PBは融資を活用しながら現物不動産を持ち、長期的な資産形成や税務面も含めて設計したい人向けです。まずはCREALで不動産投資の仕組みに触れ、より大きな資金で運用したい段階でCREAL PBを検討すると、違いを理解しやすいでしょう。
CREAL PB(クリアル プライベートバンク)と他社の不動産投資サービスとの違い
CREAL PBは、区分マンションだけでなく、一棟物件や不動産ファンドなど幅広い投資方法を相談しやすい点が特徴です。一方、不動産投資会社によって、得意とする物件タイプや提案スタイル、管理体制は異なります。
特に、ワンルーム投資へ特化している会社も多いため、物件価格や利回りだけでなく、購入後のサポート範囲まで比較しておくことが大切です。 ここでは、代表的なものとして、リノシーとトーシンパートナーズを比較します。
リノシーとの違いを比較

リノシーとCREAL PBは、どちらも東証グロース上場企業グループが運営する不動産投資サービスです。ただし、リノシーは中古区分マンションを中心に、AIを活用した提案やアプリ管理を強化しています。
一方、CREAL PBは、一棟物件や不動産ファンドまで含めて相談しやすく、資産全体を踏まえて提案を受けやすい点に違いがあります。
| 不動産投資サービス | CREAL PB | リノシー |
|---|---|---|
| 運営会社 | クリアル株式会社 | GA technologies |
| 上場市場 | 東証グロース | 東証グロース |
| 主な投資対象 | 区分・一棟・ファンド | 中古区分マンション中心 |
| AI活用 | 〇 | 〇 |
| アプリ管理 | 〇 | 〇 |
| 税務サポート | 〇 | △ |
| 提案の幅 | 〇 | △ |
| 向いている人 | 資産全体を相談したい人 | 効率重視で進めたい人 |
トーシンパートナーズとの違いを比較

トーシンパートナーズとCREAL PBは、どちらも東京都心部の不動産投資を扱っています。ただし、トーシンパートナーズは、自社ブランドマンション「ZOOM」シリーズなどを展開している点が特徴です。
一方、CREAL PBは、自社ブランドに限定せず、区分レジデンス、一棟物件、不動産小口化商品など複数の選択肢から相談しやすい違いがあります。
| 不動産投資サービス | CREAL PB | トーシンパートナーズ |
|---|---|---|
| 主な投資対象 | 区分・一棟・ファンド | 新築区分マンション中心 |
| 主なエリア | 都心部中心 | 東京23区中心 |
| 自社ブランド | × | 〇 |
| 管理体制 | 〇 | 〇 |
| DX対応 | 〇 | △ |
| 提案の幅 | 〇 | △ |
| 向いている人 | 幅広く比較したい人 | 都心新築マンション重視の人 |
