「不動産投資に興味はあるけれど、営業が強引そうで不安」「できれば上場企業など、信頼性の高い会社を選びたい」といった方が比較検討先のひとつとして目にするのがプロパティエージェントです。首都圏の投資用マンションを中心に展開するプロパティエージェントは、上場グループとしての実績や情報開示体制がある点で一定の安心感があります。
一方で、本当に自分に合った投資先なのか、営業トークに流されず冷静に判断したいというのが本音ではないでしょうか。そこで、本記事では、サービスの特徴や強みだけでなく、デメリットや注意点、他社との比較まで整理し、わかりやすく解説します。プロパティエージェントへの投資を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
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プロパティエージェントの公式サイトをみる怪しい?プロパティエージェントの2chやSNSでの評判や評価、口コミ

2chやSNSでプロパティエージェント関連の投稿を探してみると、以下のような評判、評価、口コミが見つかりました。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
上場しており融資までしっかり準備してくれる
ここでいう区分は業者さんから買うものを想定してて、例えば上場しているGAテクノロジーズ(RENOSY)とかミガロホールディングス(プロパティエージェント)とかから買う。
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融資までしっかり準備してくれるし、管理もしっかりしてくれる。
上場企業から区分マンションを購入するメリットは、「信用力」と「仕組みの整備」にあります。RENOSYやプロパティエージェントのように上場している企業は、情報開示義務があり、財務状況や事業内容が一定程度透明化されています。そのため、初めて不動産投資をする人にとっては安心材料になりやすいでしょう。
また、提携金融機関の紹介や融資サポート、購入後の賃貸管理までワンストップで対応してくれる点も魅力です。物件選定から融資、管理までを一括で任せられるため、本業が忙しい会社員にも取り組みやすい仕組みといえます。
一方で、販売価格にはサポート体制や広告費などが含まれていることも多く、利回りが市場平均より低めになるケースもあります。安心感と収益性のバランスを見極めながら、自分の投資目的に合っているかを判断することが大切です。
営業電話から1部屋の契約をして満足している
マンションを一部屋取得させていだだきましたが大変満足しています。
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最初営業電話からでしたがもともと興味があったこともあり話を伺いました。
こちらの希望をしっかり聞いて頂ける印象があります。
私の希望が厳しめだったためか購入したのは最初のお話から一年後くらいでしたが、対象の物件に関してはすぐに連絡を頂けたと感じています。
フォローも営業の方からは適切な距離感で対応いただいており、確定申告などは私は仕事柄自分でやっていますが手厚いと感じます。
あくまで投資は自己責任なので自分の意見をしっかり言う、NOをちゃんと言える事は必要ですが、初めての不動産投資でも信頼できる企業、担当者と感じています。
営業電話がきっかけでも、最終的に納得して1部屋を契約し、満足されているという点はとても参考になります。特に、すぐに契約を急かすのではなく、希望条件に合う物件が出るまで約1年かけて提案を続けてもらえたというのは、顧客目線の対応といえるでしょう。適度な距離感でのフォローや、確定申告などのサポート体制が整っている点も、初めて不動産投資をする方にとっては安心材料になります。
一方で、投稿者自身も述べている通り、投資はあくまで自己責任です。営業任せにするのではなく、自分の希望や判断基準を明確にし、必要であれば「NO」と言える姿勢は重要です。信頼できる担当者と出会えるかどうかが、満足度を大きく左右することがうかがえる口コミといえるでしょう。
不動産会社にしては珍しくしつこい営業がなかった
不動産会社にしては珍しく、強引な営業はしてこない。可能な限りこちらの意向に沿って提案や情報提供をしてくれた。
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提案してくれた物件も相場と比べて、相当優良だったんじゃないかと思う。
購入を決めてから契約まで、更に契約後もきめ細かくフォローしてくれている。
複数社とお付き合いさせていただいているが、ダントツで誠実で、知識量も豊富。テキトーなことを言わないので信頼できる。
明確な買い取り価格の算定式があるため、出口戦略も立てやすい。
強いて言えばもっとユーモアがあったら最高だが、これ以上を望むのはさすがにワガママな気もする。
不動産投資会社の口コミでは「営業がしつこい」という声も少なくありませんが、上記の口コミのように強引さがなく、顧客の意向に沿った提案をしてくれる点は大きな評価ポイントといえます。特に、複数社と比較したうえで「ダントツで誠実」と感じられている点や、知識量が豊富で曖昧な説明をしない姿勢は、長期的な付き合いが前提となる不動産投資において重要な要素です。
また、明確な買い取り価格の算定式があり、出口戦略を立てやすいというのも安心材料のひとつでしょう。購入前だけでなく、契約後もきめ細かくフォローが続く体制は、初心者にとっても心強いポイントです。総じて、堅実で信頼重視のスタンスが評価されている口コミといえそうです。
保険代わり・年金代わりとしての提案だった
プロパティエージェントという新宿の会社で話聞いてきた
年4%表面利回りで金利2%弱
亀戸4分 2600万円
毎月一万円ぐらい赤字セールストークとしては保険のかわり
年金がわりになると固定資産税についてはこちらから突っ込むまで黙ってやがった
結局、税金含めると毎月15000円から2万円赤字修繕費が上がるし、家賃は下がるはず
5ちゃんねる
赤字は毎年拡大する
儲かる話には思えないんだけどな?
実際どうなの?
教えて!
表面利回り4%・金利2%弱で、当初から毎月1~2万円の持ち出しとなると、不安に感じるのは自然です。実際、固定資産税や管理費、修繕積立金を含めた実質利回りで考えると、数字上は決して高収益とはいえません。家賃下落や修繕費上昇の可能性も踏まえれば、短期的な儲けを狙う投資ではないでしょう。
一方で、都内・駅近という立地は、空室リスクや資産価値の下支え要素になりやすいのも事実です。また、団信による生命保険効果や、完済後に家賃収入が残る仕組みを私的年金づくりと捉える考え方もあります。
重要なのは、「毎月の持ち出しを無理なく続けられるか」「将来の売却価格と残債のバランスはどうか」を冷静にシミュレーションすることです。条件次第では堅実な長期資産形成の一手になる可能性もあるため、悲観しすぎず、数字で再確認して判断するのが良いでしょう。
初回に支払う管理費が提示額より高く後悔した
物件を購入しましたが、初回に支払う管理費が契約時に提示されていた額よりも値上がりしていた。
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契約前に分かっていれば契約しなかった。他の会社で購入していれば良かったと後悔しています。
契約時に提示されていた管理費よりも、実際の初回請求額が高かったという点は、購入者にとって大きな不信感につながりかねません。不動産投資では、管理費や修繕積立金、固定資産税などのランニングコストが収支に直結するため、事前説明の正確さは非常に重要です。特に区分マンション投資では、毎月の数千円の差でも長期では大きな金額差になります。
もし管理費改定が決まっていたのであれば、契約前に明確な説明があるべきだったでしょう。こうしたケースからも分かる通り、重要事項説明書や管理組合の議事録、直近の収支資料まで細かく確認する姿勢が欠かせません。価格や利回りだけでなく、維持費の将来見通しまで含めて比較検討することが、後悔を防ぐポイントといえます。
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プロパティエージェントの公式サイトをみるプロパティエージェントは上場企業グループで新築・中古物件に投資ができる
プロパティエージェントは首都圏シェアNo.1を掲げ、東京・神奈川の都心物件を中心に展開している点が大きな特徴です。物件の仕入れから販売、賃貸管理、売却までワンストップで対応しており、投資初心者でも取り組みやすい体制が整っています。
年間平均入居率99%という実績も、都心需要の強さを示すポイントといえるでしょう。サブリースに依存しない運用スキームの提案や、定期的なセミナー開催など、情報提供やサポート面にも力を入れている点も魅力です。ここでは、プロパティエージェントの特徴を以下の5つにしぼって解説します。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
投資用マンションの首都圏シェアNo.1!東京や神奈川の物件に投資できる
首都圏における投資用マンション分野でシェアNo.1を掲げており、特に東京23区や神奈川の人気エリアを中心とした物件供給に強みがあります。人口流入が続く都心部は賃貸需要が安定しやすく、単身者向けマンションへのニーズも底堅いのが特徴です。そのため、地方物件と比べて空室リスクを抑えやすい点が魅力といえるでしょう。
また、都心・駅近といった資産価値が落ちにくいエリアを厳選している点もポイントです。将来的な売却まで視野に入れやすく、長期保有による資産形成を目指す投資家にとって安心材料のひとつになります。首都圏特化だからこそ蓄積されたデータやノウハウを活かし、安定性を重視した投資提案が期待できる点が強みです。
物件の仕入れから販売、管理、売却までまとめて対応できる
物件の仕入れから販売、賃貸管理、そして将来的な売却までワンストップで対応できる体制は、大きな強みのひとつです。不動産投資では、購入後の管理や入居者対応、退去時の手続き、さらには出口戦略まで長期的な視点が欠かせません。これらを別々の会社に依頼すると手間や情報の分断が生じやすいですが、一貫体制であればスムーズな連携が期待できます。
また、自社で管理まで行っている場合、物件の稼働状況や賃料相場のデータを蓄積しているため、より実態に基づいた提案を受けやすい点もメリットです。売却時にも市場動向を踏まえた価格提案が可能になり、購入から出口まで見据えたサポートを受けられるのは、初心者にとって安心材料といえるでしょう。
年間平均入居率が99%と、人気の都心物件のオーナーになれる
年間平均入居率99%という実績は、都心エリアにおける賃貸需要の強さを裏付ける数字といえます。東京や神奈川の駅近・生活利便性の高いエリアは、単身者や若年層を中心に安定したニーズがあり、空室期間を短く抑えやすいのが特徴です。入居率の高さは、そのまま家賃収入の安定性にもつながる重要な指標です。
また、人気の都心物件のオーナーになれる点も魅力のひとつといえます。需要が底堅いエリアは資産価値が大きく崩れにくく、将来的な売却を見据えた出口戦略も立てやすくなります。入居率の実績と立地の強みを兼ね備えていることは、長期的な資産形成を目指す投資家にとって安心材料といえるでしょう。
サブリースに頼らないスキームも組める

プロパティエージェントで不動産投資を始めた方の中には、多額のローンに不安があったものの、営業担当の誠実な対応とリスクも隠さない説明によって信頼を深め、投資を決断した方がいます。その方はネットで調べた際にサブリース契約のリスクが話題になるのを見て、サブリースに依存しないスキームを提案されている点を同社の強みと感じていると述べていました。
サブリースを使わないことで、「甘い保証」に依存せず主体的に運用できる点が評価されており、今後は出口戦略についてさらに明確なサポートが欲しいとの希望も語っています。こうした誠実な対応が信頼感につながっていると評価されています。
定期的にセミナーを開催している

プロパティエージェント株式会社では、不動産投資に関する最新情報や市場動向を学べるセミナーを定期的に開催しています。初心者向けの基礎セミナーから、経験者向けの市況分析・物件選びのポイント解説まで幅広いテーマを用意しています。
オンライン開催も多く、全国どこからでも参加できるのが魅力です。参加費は無料で、個別相談の時間が設けられている回もあり、具体的な資産形成のイメージを持ちやすい内容となっています。不動産投資を検討中の方や、まずは情報収集から始めたい方にも参加しやすいセミナーです。
騙された?プロパティーエージェントは悪質?どのような会社か解説
プロパティエージェントを運営するプロパティエージェント株式会社の概要は以下のとおりです。
| 運営会社 | プロパティエージェント株式会社 |
|---|---|
| 代表 | 中西 聖 |
| 資本金 | 1億円 |
| 設立 | 2004年2月6日 |
| 所在地 | 〒163-1341 東京都新宿区西新宿6-5-1新宿アイランドタワー41階 |
| 許可番号・加入協会 | ・宅地建物取引業 [東京都知事(5)第83227号] ・マンション管理業 [国土交通大臣(4)第033619号] ・不動産特定共同事業 [金融庁長官・国土交通大臣第90号] |
プロパティエージェント株式会社は、2004年設立の不動産投資会社で、都心部の区分マンション投資を中心に展開しています。各種免許を取得し、宅建業やマンション管理業、不動産特定共同事業の登録も行っていることから、法的な許可を受けた正規の事業者です。
一方で、口コミでは営業電話が多いという声もあり、対応の感じ方には個人差があるようです。悪質な無登録業者とは異なりますが、不動産投資自体が元本保証ではないため、仕組みやリスクを十分理解したうえで検討することが大切です。最終的には担当者との相性や提案内容を見極める姿勢が重要といえるでしょう。
プロパティエージェントは5万円のギフト券が貰えるキャンペーン中
現在、プロパティエージェントでは「Web面談に参加することで5万円分のギフト券がもらえるキャンペーン」を実施中です。無料の個別面談に申し込み、所定の条件を満たすことで、Amazonギフト券など選べるギフト券5万円分がもらえます。主なキャンペーン条件としては以下のような項目があります。
- 公式フォームから面談予約後、確認電話に対応する
- オンラインもしくは対面で90分程度の個別面談を完了する(Web面談の場合はカメラONにする必要あり)
- 面談後に会社から送られる指定フォームに回答する
- 昨年度年収が約500万円以上、年齢25〜55歳、社会人歴3年以上など属性条件を満たす
- 提携金融機関の融資審査を受けられる(または資産条件を満たす)などの条件クリア
これらの条件をすべて満たして初めて5万円分のギフト券が付与対象となるため、申し込み前に条件をよく確認することが重要です。なお、条件を満たしていない場合は特典対象外になる可能性がありますので注意してください。
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プロパティエージェントの公式サイトをみるプロパティエージェントとリンプルの違いを比較

リンプルとプロパティエージェントは運営会社が同じですが、サービスの種類が異なります。
| サービス | プロパティエージェント | リンプル |
|---|---|---|
| 運営会社 | プロパティエージェント株式会社 | プロパティエージェント株式会社 |
| 事業内容 | 不動産の開発・販売・管理 | 不動産型クラウドファンディング |
| 必要投資額 | 数百万円~数千万円 ※実際に必要な自己資金は融資次第 | 1万円~ |
| 参加の手軽さ | 比較的ハードルが高い | 比較的ハードルが低い |
プロパティエージェント株式会社の事業は大きく分けて「実物不動産投資」と「クラウドファンディング投資」の2つです。プロパティエージェント本体は、主に東京23区中心の区分マンションや1棟物件を扱い、仕入れから販売、管理までを一手に行う伝統的な不動産投資サービスを提供しています。数百万円〜数千万円規模の物件を対象とし、長期的な賃料収入や資産形成を目的とした投資スタイルが特徴です。
ただし、実際には金融機関の不動産投資ローンを活用する投資家も多く、必ずしも物件価格と同額の自己資金が必要になるわけではありません。頭金を抑えて融資を活用することで投資を始めるケースも一般的であり、自己資金の目安は属性や融資条件によって大きく異なります。そのため、まとまった資金が必要というよりは、与信や収入状況に応じてレバレッジを活用できる点が特徴といえるでしょう。
一方、リンプルはプロパティエージェント株式会社が提供する不動産型クラウドファンディングサービスで、複数の投資家と共同で不動産に出資する形になります。1口1万円から出資でき、スマホやPCからオンラインで投資が完結する手軽さが最大の特徴です。案件ごとにファンドを組成し、運用期間終了時に分配金を受け取る仕組みが一般的です。
運用は不動産の収益を基に行われますが、元本保証はなく、不動産評価の下落や自然災害などのリスクもあります。また、優先・劣後出資の仕組みで投資家の元本が一定程度守られる構造になっていますが、それでもリスクは存在します。つまり両者の違いは「投資規模・投資の仕方・リスクの取り方」にあり、リンプルは初心者向けの少額投資、プロパティエージェント本体は本格的な不動産投資です。
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【無料】Rimpleの会員登録をするプロパティエージェントのデメリットや注意点
プロパティエージェントを検討するうえでは、メリットだけでなくデメリットや注意点も把握しておくことが大切です。口コミの中には営業電話の頻度が気になるという声もあり、連絡手段やタイミングについては事前に希望を伝える工夫が必要でしょう。
また、都心マンションが中心のため物件価格は比較的高額になりやすく、一定の自己資金や返済余力が求められます。さらに、銀行融資を前提とするケースが多いため、年収や勤続年数などの与信条件を満たしているかも重要なポイントです。ここでは、プロパティエージェントの以下のようなデメリットや注意点について解説します。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
しつこい営業電話がかかってくるという口コミがある
口コミの中には「営業電話がしつこい」と感じたという声も見られます。不動産投資は高額商品であるため、面談や資料請求後に複数回の連絡が入るケースは珍しくありません。ただ、人によってはその頻度が負担に感じられることもあるでしょう。
もっとも、連絡頻度は担当者やタイミングによる部分も大きく、不要な場合ははっきりと意思表示をすれば対応してもらえるケースがほとんどです。情報収集の段階であれば、あらかじめ「メールのみ希望」「電話は控えてほしい」と伝えておくと良いでしょう。最終的には、営業スタイルが自分に合うかどうかを見極めることが大切です。
都心マンションが中心で総額が高くなりがち
都心エリアのマンションを中心に扱っているため、物件価格は比較的高額になりやすい傾向があります。東京23区や駅近物件は需要が安定している一方で、取得価格が2,000万〜3,000万円台になることも多く、自己資金や年収など一定の属性が求められるケースもあるかもしれません。
ただし、価格が高い分、立地の強さや賃貸需要の安定性といったメリットもあります。地方の高利回り物件とは異なり、大きな収益を狙うというよりは、安定性や資産価値を重視する投資スタイルといえるでしょう。無理のない資金計画を前提に、自身の目的に合っているかを見極めることが重要です。
銀行融資を受けられるだけの与信が必要
不動産投資でローンを活用する場合、銀行融資を受けられるだけの与信が必要になります。一般的には、安定した勤務先や一定以上の年収、勤続年数、既存の借入状況などが審査対象です。特に都心の区分マンションは物件価格が高めなため、年収や金融資産の状況によっては希望額の融資が通らないケースもあります。
一方で、与信がある方にとっては、低金利でレバレッジをかけられる点がメリットになります。自己資金を大きく減らさずに資産形成を進められるのは、会社員投資家ならではの強みです。まずは事前審査などで自分の借入可能額を把握し、無理のない範囲で計画を立てることが重要といえるでしょう。
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