RENOSY(リノシー)の評判や口コミ【2026年3月】

リノシーの口コミ

「リノシーって評判はどうなんだろう?やばいって本当?」「不動産投資って結局、儲かる人だけが得をするものじゃないの?」リノシーについて調べていると、良い口コミと悪い口コミの両方が目に入り、不安や疑問を感じる方も多いのではないでしょうか。

特に、Web面談で5万円分の特典が本当にもらえるのか、しつこい営業を受けないかといった点は、申し込む前に知っておきたいポイントです。

一方で、一定の収入がある方ほど、「与信を活かした資産形成をしないのはもったいないのでは?」と感じ、不動産投資に興味を持つケースも少なくありません。

そこで、本記事では、リノシー利用者のリアルな口コミや評判、特徴、デメリットまで分かりやすく解説していきます。

リノシーへの投資を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

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目次

RENOSY(リノシー)の評判は悪い?やってみた口コミ体験談

リノシー公式

SNSや掲示板などでは、リノシーについて以下のような口コミや体験談が見つかりました。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

強引な営業ではなかった

広告でRENOSYを知り、軽い気持ちで話を聞いてみました。過去に不動産投資のしつこい勧誘電話を多数受けていたこともあり、最初は半信半疑、大きな投資への不安がありましたが、担当者の私の不安に寄り添ってくれる姿勢を信頼して購入を決めました。上場している最大手であるということも安心材料です。

RENOSY(リノシー) 不動産投資(50代前半 / 年収1600万円台 / 三菱電機株式会社)
※口コミの一部であり、あくまで個人の感想です

不動産投資は高額な取引だからこそ、営業担当者の姿勢や対応が意思決定に大きく影響します。

本口コミでは、過去のしつこい勧誘経験から慎重だったにもかかわらず、不安に寄り添う丁寧な説明が信頼につながった点が評価されています。

さらに、大手上場企業であることも安心材料の一つとして作用しており、ブランド力と担当者対応の両面が後押しになったケースといえるでしょう。

このように強引なしつこい営業を受けなかったという口コミが複数見られます。

全体として押し売り感の少ない営業対応が特徴といえるでしょう。

丁寧な対応でライフプランを踏まえた提案をもらえた

不動産投資に多少の興味は以前からあったものの、当初はキャンペーン特典が目当てで「とりあえず話を聞いてみよう」と思ったのが面談を受けたきっかけでした。いきなり利益を提示されてわけではなく、これまで自分自身でも明確にしていなかった「今後の中期的、長期的なキャッシュフロー、老後に必要な資金」のプラン作りから一緒に始めて頂き、「そこにRENOSYでの不動産投資をどのように入れ込むか」を明確にして頂いたことが、最終的に購入を決定した理由です。LINEで不明点を気軽に質問でき、迅速に回答頂けたことも安心材料でした。

RENOSY(リノシー) 不動産投資(40代後半 / 年収1900万円台 / 恩賜財団済生会)
※口コミの一部であり、あくまで個人の感想です

将来のキャッシュフローや老後資金といった中長期的な資金計画から整理してもらえた点が評価されています。

不動産投資をライフプランの中にどう位置づけるかという提案は、納得感を高める要素といえるでしょう。

また、LINEで気軽に相談でき、迅速に回答が得られる体制も、初心者にとって安心材料になっている様子がうかがえます。

アプリで投資物件を一括管理できるなど手間が少ない

NISAによる投資が一定貯まってきており、分散投資の観点から不動産投資を検討していました。リノシーの名前はよく聞いており、1R投資マンションで全国一位、アプリによる管理、を通じた始めやすさが良かったです。まずはここから、少しずつ始めていきたいと考えています

RENOSY(リノシー) 不動産投資(30代後半 / 年収1000万円台 / デロイトトーマツコンサルティング合同会社)
※口コミの一部であり、あくまで個人の感想です

本口コミでは、リノシーの実績に加え、アプリで物件管理や収支状況を確認できる点を評価されています。

不動産投資は手間や管理負担が不安になりがちですが、アプリを通じて可視化・一元管理できる仕組みが「始めやすさ」につながっていることがうかがえます。

◆ 不動産投資を始めたきっかけ
・ローンという信用レバレッジ を効率良く使えるタイミングだった
・インフレヘッジとして 実物資産 を一部ポートフォリオに組み込みたかった

◆ RENOSY で購入を決めた理由
・想定利回りと空室リスクが 自分の許容範囲内 に収まっていた
・管理体制(入居付け・家賃保証・修繕対応)の説明が具体的 で安心感があった
・購入後も アプリで収支
・入居状況をリアルタイム確認 でき、手間が少ない

◆ ご検討中の方へのおすすめポイント
・少額自己資金でもローンを活用して始めやすい
・インフレヘッジとして実物資産をポートフォリオに組み込める
・オンライン中心の手続きで 時間を取られにくく副業・本業と両立 しやすい
・入居募集から修繕まで一括管理で運用の手間が少ない

RENOSY(リノシー) 不動産投資(30代前半 / 年収500万円台 / 株式会社モンスターラボ)
※口コミの一部であり、あくまで個人の感想です

本口コミでは、ローンを活用した信用レバレッジを使え、少額の自己資金で始められる点が大きな決め手になっています。

さらに、購入後はアプリで収支や入居状況をリアルタイムで確認できるため、運用状況を可視化しながら手間を抑えられる点もおすすめポイントです。

管理業務を一括で任せられる体制とあわせて、本業と両立しやすい仕組みが安心感につながっている様子がうかがえます。

PayPayポイントなどが貰えるキャンペーンを定期的に実施している

RENOSY(リノシー)AI不動産投資
様より
@RENOSY_official

Amazonギフト券をいただきました🎯

不動産投資と聞くと、ちょっと身構えてしまいがちですが、ポイントなどを
YouTubeなどで分かりやすく説明されてます
この度は素敵なご縁をありがとうございました😊

X(@3150_14)
※口コミの一部であり、あくまで個人の感想です

リノシー面談からのPayPayポイント5万きたあああああああああ‼️
ガチでNICE‼️

X(leo_god_messi
※口コミの一部であり、あくまで個人の感想です

リノシーさんからちゃんとPayPayポイント50,000円分もらえました

X(@Duzz68Ln4j58f9U
※口コミの一部であり、あくまで個人の感想です

リノシーAI不動産投資では、Amazonギフト券やPayPayポイントがもらえるキャンペーンを定期的に実施しており、実際に特典を受け取った利用者の声がSNS上でも確認できます。引用元の投稿でも、Amazonギフト券を受け取れたことへの満足感が語られており、こうした継続的なキャンペーンは「まずは情報収集から始めたい」という人にとって参加のハードルを下げる要素になっているといえるでしょう。

また、不動産投資に対して「難しそう」「ハードルが高い」と感じていたものの、YouTubeなどで仕組みやポイントを分かりやすく解説してくれる点が安心材料になったと評価されています。キャンペーンによる特典と、初心者向けの情報発信を組み合わせることで、無理なく不動産投資を検討できる環境を整えている点が支持されている理由の一つと考えられます。

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初回無料Web面談でPayPayポイント5万円分もらえるキャンペーン中

リノシーでは、初回の無料Web面談に参加した方を対象に、PayPayポイント5万円分がもらえるキャンペーン(※)を行っています。特典を受け取るには、公式サイトから不動産投資に関する資料請求を行い、所定の流れで個別面談を完了させることが条件です。個別面談はオンラインまたは対面で実施され、サービス概要の説明や、本人情報をもとにした投資提案が行われます。

また、面談は1回あたり約1時間で、申し込み後2週間以内に日程調整、60日以内の実施が必要です。なお、キャンペーンの適用には、いくつかの条件が設けられています。事前に内容を把握しておかないと、条件を満たせず対象外となる可能性があるため注意しましょう。主な適用条件は以下のとおりです。

  • 本人確認を完了していること
  • 面談後、指定フォームから収入証明書類などを提出すること
  • 一定の年収・職業・資産要件を満たしていること
  • 過去にリノシーの個別面談を受けたことがないこと

これらの条件をすべて満たした場合にのみ、特典が適用されます。また、キャンペーン内容や適用条件は予告なく変更されることもあるため、申し込み前には必ず公式サイトで最新情報を確認することが大切です。

条件はやや多いものの、該当する方にとっては、情報収集をしながら実質的な特典を得られる魅力的なキャンペーンといえるでしょう。

※上限・条件あり。プレゼント適用条件はRENOSY公式サイトでご確認ください。

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RENOSY(リノシー)とは売上実績No.1(※)のAI不動産投資サービス

※東京商工リサーチによる不動産投資の売上実績(2026年3月調べ)

リノシーは物件探しから購入、管理、売却までを一社で完結できるワンストップ体制が特徴です。入居率99.6%(2025年10月時点)とされる安定した賃貸運用により、空室リスクを抑えやすい点も支持されています。

また、減価償却などによる税金対策が期待できるほか、仲介手数料が無料でサポート体制も整っています。金融機関との連携により融資を引き出しやすく、自己資金が少なくても始めやすい点も魅力です。ここでは、リノシーの特徴を以下の5つにしぼって解説します。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

一社完結のワンストップサービスで手間いらず

リノシーの大きな特徴のひとつが、物件選定から購入、賃貸管理、将来的な売却までを一社で完結できるワンストップサービスです。通常の不動産投資では、仲介会社、管理会社、金融機関、税務相談先などを個別にやり取りする必要があり、手間や時間がかかりがちです。しかし、リノシーではこれらをまとめてサポートしてくれるため、不動産投資が初めての方でも進めやすい体制が整っています。

また、入居者対応や家賃管理、修繕対応などの運用面も任せられるため、本業が忙しい会社員でも無理なく不動産投資を続けやすい点が魅力です。煩雑になりやすい手続きを極力省き、効率的に運用できる仕組みが「手間いらず」と評価されている理由といえるでしょう。

入居率99.6%(2025年10月時点)の安定収入&空室リスク軽減

リノシーが扱う物件は、都市部を中心とした駅近の物件が多く賃貸需要の高いエリアに厳選されている点が特徴です。その結果、入居率99.6%(2025年10月時点)という高水準を維持しており、安定した家賃収入を期待しやすいとされています。不動産投資において最大の不安要素となりやすい空室リスクを抑えられる点は、初心者にとっても大きな安心材料といえるでしょう。

また、入居者募集や契約手続き、更新対応なども管理体制の中で行われるため、空室期間が長引きにくい点も評価されています。立地選定と管理体制の両面から安定運用を支える仕組みが整っていることが、継続的な収入につながっていると考えられます。

税金対策が期待できる

リノシーの不動産投資では、税金対策が期待できる点もメリットの一つとして挙げられます。主に、建物部分の減価償却費やローン金利、管理費などを経費として計上できるため、帳簿上の所得を圧縮しやすく、所得税や住民税の負担軽減につながる可能性があります。特に、一定の収入がある会社員や公務員などにとっては、本業の給与所得と損益通算できる点が大きな特徴です。

また、中古物件を運用する場合には、新築物件と比べて減価償却期間が短く、購入初期に税効果を実感しやすいケースもあります。ただし、不動産投資による税金対策は物件条件や個人の年収、税率、保有期間によって大きく異なり、将来的な売却時には税金が発生する可能性もあります。あくまで長期的な収支や出口戦略を踏まえたうえで、「副次的なメリット」として捉える姿勢が重要といえるでしょう。

仲介手数料が無料&各種サポートが充実

リノシーでは、物件購入時にかかる仲介手数料が無料となっており、初期費用を抑えて不動産投資を始めやすい点が特徴です。

一般的な不動産投資では、物件価格の数%にあたる仲介手数料が発生するケースが多く、数十万円から場合によっては百万円近い負担になることもあります。その点、リノシーは仲介手数料がかからないことで、初期費用10万円で始められる(※)点が魅力です。

※フルローンを組んだ場合に初期費用として1件あたりに発生します。

また、購入前の資金計画や融資相談、購入後の賃貸管理、確定申告に関するサポートなど、各種支援体制が整っている点も評価されています。不動産投資に不慣れな方でも、分からないことを相談しながら進められるため、安心して長期運用を検討できる環境が整っているといえるでしょう。

融資を引き出しやすく少ない自己資金で始めやすい

リノシーは金融機関との連携が強く、不動産投資ローンの相談から融資実行までを一体的にサポートしているため、融資を引き出しやすい点が特徴です。物件情報とあわせて収支シミュレーションや返済計画を提示してもらえるため、金融機関側の審査も進めやすく、結果として月1万円で運用することができます(※)。

※本プランはローンのご利用を前提としています。返済額、家賃収入、各手数料等、支出と収入との差額について当社実績から算出。物件やご契約プラン等により異なり、フルローンの場合、別途初期費用として10万円/件が必要です。

また、頭金を最小限にしつつ始められるため、まとまった資金を用意するのが難しい会社員や公務員でも検討しやすい点が魅力です。ただし、融資条件は年収や勤務先、信用情報によって異なり借入額が大きいほど返済リスクも高まります。無理のない返済計画を前提に、長期視点で活用することが重要といえるでしょう。

RENOSY(リノシー)は儲からない?デメリット2つ

ここでは、以下のデメリットについて解説します。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

地方の物件には投資できない

リノシーは需要が高く、将来的な資産価値が見込める都市部の物件に特化して取り扱っているため、地方の物件を希望している方には向かないかもしれません。

ローン審査に通らないと始められない

リノシーの不動産投資は、ローンを活用した購入を前提とするケースが多いため、金融機関の審査に通らなければ投資を始められない点がデメリットとして挙げられます。年収や勤務先、勤続年数、信用情報などが重視され、条件によっては希望する物件や融資額で審査が通らない場合もあります。特に、転職直後の方や自営業者、収入が不安定な方にとってはハードルが高く感じられることもあるでしょう。

また、審査に通ったとしても、借入額が大きくなることで返済負担が長期にわたって続く点には注意が必要です。自己資金を抑えて始められる一方、ローンに依存した運用になるため、金利上昇や収入変動のリスクも考慮する必要があります。融資条件を十分に理解したうえで、無理のない資金計画を立てることが重要といえるでしょう。

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RENOSY(リノシー)に関するQ&A

RENOSY(リノシー)はアパート投資もできるの?

リノシーではアパート投資も可能です。ただし、サービスの中心は区分マンション投資であり、アパート投資は条件に合う人向けの選択肢という位置づけになっています。

リノシーのアパート投資は、土地の仕入れから建築、賃貸管理までを一括でサポートするケースが多く、主に新築または築浅の一棟アパートが対象です。マンション投資に比べて投資額は大きくなりますが、複数戸から家賃収入を得られるため、空室リスクの分散や収益性の向上が期待できます。一方で、融資額が高くなる分、年収や金融資産などの審査基準はやや厳しめです。

そのため、初心者はまずマンション投資から始め、資産や経験が増えた段階でアパート投資を検討する、という流れを提案されることが一般的です。

RENOSY(リノシー)で税金対策できるというのは本当?

「税金対策できる」という表現は完全な嘘ではありませんが、誤解を生みやすい面もあります。

不動産投資では、建物部分の減価償却費やローン金利、管理費などを経費として計上し、所得税や住民税の負担を圧縮しやすい仕組みがあります。

ただ、税金対策効果の大きさ物件価格や減価償却の計上額、個人の所得や保有期間によって変わります。

そのため、税金対策の恩恵を最大化するには、事前に収支シミュレーションや税務面の相談をしっかり行うことが重要です。つまり、リノシーでの不動産投資でも税金対策になることはあり得ますが、それが全員に同じように発生するわけではなく、個々の状況次第という点を理解しておく必要があります。

RENOSY(リノシー)はやばい?騙された?やめとけ?

RENOSY(リノシー)について検索すると、「やばい」「騙された」「やめとけ」といった強い単語が検索結果に表示されることがあります。不動産投資という高額商品を扱うサービスである以上、不安や警戒心からネガティブな言葉が検索されやすいのは事実です。

しかし、実態を見ると、リノシーは東証上場企業の株式会社GA technologiesが運営するAI不動産投資サービスです。ブランドビジョン「不動産による資産形成を、あたりまえにする。」を掲げ、「安心・簡単・最適な、不動産による資産形成サービス」をコンセプトに明示しています。

さらに、購入・管理・売却までをワンストップで提供し、顧客対応の行動指針として「Asset Planner’s Tenets」も公開。クリーンで公正な取引や、顧客目線での提案を重視する姿勢を打ち出しています。

つまり、「やばい」「騙された」「やめとけ」といった言葉だけが一人歩きしている印象が強く、企業姿勢や実績まで含めて見ることが大切だといえるでしょう。

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運営企業

不動産会議室編集局は、不動産クラウドファンディングをはじめとする最新の投資関連テーマを分かりやすく解説。利用者の皆さまにとって信頼できる知識と気づきを提供することを目指しています。